アイアン シャフト アイアン 飛距離アップ

アイアンのシャフトのしなりでアイアンの飛距離をアップさせよう!

アイアンのシャフトのしなりは飛距離アップには大切です。
これほどシャフトのしなりを生かす打法は無いのではないか?

 

名づけて、【リズムシンクロ打法】

 

アイアンの飛距離をアップすることができれば、もちろんドライバーショットの飛距離もアップします。
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アイアンのシャフトのしなりで飛距離アップ

 

アイアンシャフトのしなり

 

様々なゴルフスイング、
ゴルフの練習法を試してみましたが、
ゴルフスイングが綺麗だと飛距離も
正確性もアップするんですよね!

 

ゴルフのスイングは軸が大事なんです。

 

最近話題の“左一軸スイング”も、
実はシャフトのしなりを生むんです。

 

身体の左側、つまり左足を軸にして壁を作るように回転する(右利きの場合)
そう“意識”すると、アイアンのシャフトやドライバーのシャフトがうまく“しなり”、
軸回転しながら飛距離をアップさせます。

 

そして、この教材の素晴らしい点は、アイアンスイングもドライバースイングも
ほぼ同じリズムでスイングできるようになる点です。

 

これが、【リズムシンクロ打法】

 

しかも、練習は8番アイアン1本だけで十分。

 

ゴルフ練習場に8番アイアン1本だけ持っていけばOK!

 

ゴルフ道具も日夜進化しています。
それならば、進化したクラブのポテンシャルを最大限に発揮できれば、飛距離アップも、
スコアメイクだって思いのままなのです。

 

最新の進化したクラブには最新のゴルフ理論が必要です。

 

さあ!あなたもシンプルで綺麗なスイングを身につけましょう!

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アイアンのシャフトのしなりで飛距離アップ

アイアンのシャフトのしなりで飛距離アップさせるアイアン選び

アイアンのシャフトをしならせて飛距離を出す方法は、正直、最初は難しかったです。

 

アイアンは飛距離を求めるものではなく、刻んでスコアメイクするものばかりだと思っていました。
ということで、9番アイアンやピッチングなどのアイアンクラブしか使ったことの無い時期もありました。

 

でも、1番〜9番までのアイアンがあり、ピッチングウエッジやサンドウエッジなどの種類があるのですから、
意味があり、使い分けて初めてゴルフが上達したといえるでしょうね!

 

1、2番アイアンはドライビングアイアン。
まさに、飛距離が出るアイアンですが、使いこなしが難しいですね。
わたしは、1番アイアンはほとんど使っていませんが・・・。

 

3番アイアンもなかなか難しいアイアンです。
この辺は飛距離の欲しい時に使うことがあります。

 

4番、5番、6番アイアン(ミドル)はゴルフが上達してくると意外と使いやすいクラブです。
私は、5番アイアンを中心に良く使っています。

 

7番、8番、9番アイアン(ショート)はアプローチ用ですね!
初心者の頃は、9番アイアン御用達でした。

 

ユーティリティクラブの登場でドライビングアイアンを使わない人たちが増えたことでしょうが、
なるべく1〜9番まで使いこなせるように意識した方が良いと思います。
ゴルフの上達よりも、スコアメイクだという人はユーティリティクラブでも良いでしょうが・・・。

 

そうは言っても、クラブは大切ですし、しかも、アイアンのシャフト選びは奥が深いですよ!
道具選びだけでも、実力以上のものが発揮できてしまうのですから・・・。
実力以上と言っても、実力事態が無いとだめですが・・・。

 

アイアンシャフト選びで大切なのが、どこに重きを置くかです。
飛距離ならばカーボンシャフトで正確性ならスチールシャフトとかな。

 

私のオススメは、ゴルフスイングの基礎が身について、道具選びの段階になったら
エアースピーダープラスアイアン(Air Speeder Plus IRON)のアイアンシャフトをオススメします。。
飛距離に加え安定性までをプラスした“とびっきり”のアイアンシャフト。
フジクラといえばウッドシャフトは有名ですが、アイアンシャフトも大ファンです。

 

下記なら、リシャフト可能でシャフト単体の購入も受け付けています。
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